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<<   作成日時 : 2016/06/26 01:11   >>

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先日のジーパンのレビューをしていくと、次に気になるのはやはりTシャツでしょうか。

ジーパンとTシャツは定番と言われる組合せながらも奥の深いカテゴリ。
ただ、そんなカテゴリであるからこそ、定番と呼ばれる逸品もあるのではないでしょうか。

というワケで、今回はTシャツについてレビューでも

さて、冒頭のとおりTシャツといっても多岐にわたるラインナップでしょうが、やはりアメリカのTシャツは外せません。

と、いいますのも
襟付きのシャツが本来は肌着用途だった話は有名ですが、昨今の肌着、所謂Tシャツの類が、何時どのようにして昨今のような形になったのかは定かではありません。

ただ、ご存知、映画『理由なき反抗』にて主演のジェームスディーンが、今までは肌着+作業着であった白T&ジーパンの組合せをファッションアイテムとして広めたという事については皆様もご存知かと思います。

そんな背景を考えると、ファッションアイテムとして広がったアメリカのTシャツブランドは外せないな、というワケなのです。

ただ、アメリカ製のTシャツといっても、ヘインズからレッドキャップ。バルバシーンやラッセルアスレチックスなどなど、挙げればキリがありません。

とはいえ、例えば、白Tには興味があるけれど、どうも肌着感が強くて、、、と敬遠がちな方がいるというのも事実ですから、ここは白Tが苦手な方も大丈夫であろうヘビーウェイトなTシャツに照準を絞って紹介して参りましょう。

さらには、入手のしやすさと、最近の流行でもありますポケット付きを味付けに追加しますと、候補は下記となるでしょうか。

●グッドウェア
   →グッドウェアの関連ブログはこちら

●チャンピオンのT1011
 →チャンピオンのT1011の関連ブログはこちら

●キャンバーのマックスウェイトTシャツ



まず、第一に何故ヘビーウェイトかというと、生地が分厚いだけ肌着感が薄れるので、白無地のTシャツ初心者?には安心です。
なんかTシャツというより薄手のスウェットに近い感じです。
更に生地がタフなだけあって、10年は勿論、場合によっては20年と愛用できる、というのもうれしいポイント。


その2として入手しやすい、というのも大切な要因かと思います。せっかく気に入っても、次の購入がなかなかできなかったり、仕様が変わって雰囲気がちがう!
なんでことにならない為にも、Amazonにて購入可能なTシャツという事に照準を絞ってみましょう。

そしてその3の極め付けはポケット。
これは昨今の流行でもありますが、ポケットがあるだけで、いかにも!な肌着感は薄れますし、このポケットがアクセントとなってイイんです。さらにポケット付きとはいえ定番な形なので短期的な流行にも左右されずに愛用できる、という利点もあります。
その1と合わさって、良い経年変化を楽しむという事もできますね。


リゾルト含めて長く愛用できるモノだからこそ、本当に良いモノをえらんでいきたいですね!

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